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体液




彼の

体液という体液が好き。


彼の唾液を飲みたい。

わたしのお腹に放出された
彼の温かい体液も

何度も何度も
指ですくって

口に運びます。

彼は呆れて見ています。


彼の体液には抗い難く魅力があり、

唾液を吐きかけられて
屈辱的な快楽を味わうという類ではなく、

彼の唾液を体内に取り込んだとき、
めす子の脳内に快楽を運んでくれるものがいるようで・・・

自ら求めてしまいます。

魔性の魅力です。


めす子
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愛撫




ホテルの部屋の机の前で

彼は気まぐれに
わたしのタイトスカートをまくり上げました。

その動作に押されて自然と前に手をつく態勢となり

お尻をつきだす形に…

下着の脇から遠慮もなく手を
すべりこませて

すでに潤いを溜めているわたしの中に

彼の大きな手の
長い中指を沈められました。

思わず吐息をもらし
身を捩り

もてあそばれる幸せな時間の始まりを

喜んで受け入れました。


めす子

感じているのは脳




乳首を掴まれているだけで

息が上がる。

同時に心拍数が上がって行き

顔が熱くなって、
紅潮してしまうのがわかる。

彼は、じっとしたまま…

わたしだけが

どんどん表情を変えて行く。

荒い息と紅潮した顔が恥ずかしくて、目をつぶると

「どうしたんだよ。」

とお決まりの意地悪。

わかっているのに、頼りなく力の抜けていく脚は

これ以上支えてくれそうもなく、

崩れ落ちる自分を想像して
余計に悔しさと恥ずかしさで

背中まで熱く感じ始め

身体からは汗がでてくる。

唇を噛み締めて耐えているのは、

ただ、乳首を掴まれているだけの行為。

勝手に感じているだけ。

いくらでも逃げられるのに足はうごかず

手も抵抗の気配は薄く
ときどき宙をさまよう。

今すぐしゃがんで崩れてしまえば…

彼の足で床に蹴り転ばされて

足で遊んでもらえるかもしれない。

そんな期待をしてしまいます。


めす子


興奮するところ




咥えていろ。という割に・・・

いくら舌を這わせ、

カリを吸い上げ、

根本まで含んで味わおうと・・・

気のないまま。

退屈そうにテレビをながめる彼は

ゆったりと煙草を味わっている。

わたしの存在価値に自信がなくなってきた頃、

彼は吸い殻を灰皿に押し付けて消し、

そうして空いた手でわたしの髪を掴む。

口の中の物は、みるみるうちに膨張して

二度、三度と感触を確かめるように

舌の上をストロークしたかと思うと

喉の奥へ・・・



Sなのだなぁ・・・

尊敬。

めす子の責めを喜んだり、求めたりされるより、この方がいい。

彼のS性に、さらに惹かれました。



めす子

SMもいろいろ。




彼は、縄やお道具類をあまり使いません。

簡易的な拘束具や、バイブなどたまに使いますが、

最近心の繋がりが深まるとともに、行為のSMからは離れているような。

肉体と精神だけのSMも心地よく幸せで、

ノーマルに近いセックスをしているときでも、

そこには歴然と SM関係があるのです。

だけどときどき、浅ましく行為を求める気持ちが湧き、

縄で拘束され弄ばれたい、

目を見つめながら舌の上を触って欲しい

と思うときは・・・
ただ寂しいだけなのです。


めす子


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